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駅員さんに聞く、「ぜ~ったい寝坊しない起床時上司報告電話方法」

コラム総合 - エキサイトニュース

二重三重の対策が基本・肝要だろう。

起床時上司報告電話方法は成る程頷ける。

早朝担当の放送局員なども何台かの複数目覚ましで対応すると聞く。

予め放送がテレビやラジオで響き始めるとか

エアコンを起床時間前にオンになるようタイマーをかけておく。

など枚挙にいとまないがすべてか、できるだけ数多く種類多く活用・設定する。

以下Excite エキサイトご提供記事引用提示
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2010年11月8日 16時00分
駅員さんに聞く、「ぜ~ったい寝坊しない方法」
ーーー中略ーーー
■駅員の遅刻防止法
「駅員の世界では、 1秒でも遅れたら遅刻。年に3回も遅刻すれば昇進に響くので、かなり綿密な遅刻対策を行います。例えば、

1. 出勤時間の一時間前には上司へ起きたことを電話で報告(ワン切りでもOK)。
2. 30分前には職場について、出勤表にチェックを入れる。
3. 仕事後は勤務表に次の出勤時間を記入して、内勤の職員にチェックしてもらう。
ーーー中略ーーー
■目覚まし時計3点責め
「私の場合は目覚まし時計、TVのオンタイマー、携帯電話の3つ。しかも目覚まし時計は、一度ベッドから起き上がらないと手の届かない距離に置きます。また、携帯電話のスヌーズ機能も活用。ただし、最高3回まで。あまり回数を増やすと、音に慣れて気づかなくなるので注意してください」
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by Expo-CCCP-Hayka | 2010-11-09 06:22 | 表と裏と表